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It's worth rebloging.
November 7, 2009
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643 名前: ノイズa(関西地方)[] 投稿日:2009/10/24(土) 20:38:09.79 ID:oRUAoxX3 男の平均年収下がりすぎワロタ http://www.geocities.jp/yamamrhr/0701301.gif http://nensyu-labo.com/fireworks/heikin_suii19.gif
(via 日本人は世界で4番目に貧しい国 年収200万円以下が1000万人もいる! | 無題ブログ)

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643 名前: ノイズa(関西地方)[] 投稿日:2009/10/24(土) 20:38:09.79 ID:oRUAoxX3 
男の平均年収下がりすぎワロタ
http://www.geocities.jp/yamamrhr/0701301.gif
http://nensyu-labo.com/fireworks/heikin_suii19.gif

(via 日本人は世界で4番目に貧しい国 年収200万円以下が1000万人もいる! | 無題ブログ)

大阪では一日分の飯は昼に炊き、江戸では朝に一日分の飯を炊きました。一日一回しか飯は炊かないので大阪では夜と次の日の朝が冷や飯、江戸では昼と夜とが冷や飯でした。
あるときに江戸の設定で夜にほかほかのご飯を作っているシーンがありましたが一般的ではないなあと思ってみてました。当時夜に飯を炊くなんてことはほとんど考えられないことです。
1. 結果的には「蚊」は国内では「象」になったが、グローバルに見ると、「リス」ぐらいにしかならなかった。それを踏まえると、「保護」という形で支援をしていくよりは、「象」に立ち向かう「蚊」を支援するのではなく、グローバルにみて「象」がいない産業に対して、「保護」ではない支援(例えば税務面などがありますよね)を積極的に行っていくべきではなかったのか。大事な娘を箱にいれるのではなく、それこそ海外留学を支援してあげるような政策など。

2. 企業が重視すべきは、あくまでも「市場」であるということ。政府のご機嫌を伺うというよりも政府の規制によって「市場」がどう変化するかということを気にするべきではないでしょうか。また、「市場」として見たときに、グローバルな観点で、どこが一番魅力的なのかということをゼロベースで考えないと、中長期的な成長を逃しはしないだろうか・・・。皆さんどう思われますか。
tumblrがなれ合い的仕組みを持たないのが云々とかいう意見は分からなくもないけど、実際のところは、最近出てきたwebサービスってのはなれ合い機能をtwitterに外部委託してるってほうが正確だと思いますよ

ダン君が「404 Blog Not Found:まさかここまでひどいとは - 書評 - 子どもの貧困」という気合の入った記事を書いていた『子どもの貧困』には、彼が取り上げた部分よりもはるかに重要な記述がある。

 それでは、日本の子どもの何%が貧困であるのか。この問いに答えるのは、簡単なようで簡単ではない。日本には、政府による公式な貧困基準(貧困線)が存在しない。諸外国では、公式な貧困基準を設定して、その基準以下の人の割合を減らすことを公約している政府もあるが、残念ながら、日本政府は貧困基準そのものさえ設定していないので、公式な統計による貧困率も計算されていない。

 公式な貧困基準が存在しない中で、マスメディアを含め、日本の多くの人は「貧困」をイメージでしか捉えていない。

(p.40「第2章 子どもの貧困を測る 1 子どもの貧困の定義」)

 対策が生まれないとは、こういうことを言う。

「マネジメントの最大の罪悪」は「意思決定をせず先送りして、関係者(特に部下)の時間を浪費すること」なのではないか、という話をしました。あるいは、考えずにその場しのぎの仕事をして時間を浪費する、というのも同罪かもしれませんが。

結局、マネジメントの質がチームのパフォーマンスを決め、メンバーの成長を決めるのです。

そこの末娘が漫画家になっててびびった。聖☆おにいさんという漫画なんだけど、意外に人気があるらしい。

僕が始めて中村光ちゃんをみたのは彼女が中学生の頃で、僕らが素潜りであわび・サザエの密猟しまくりの時に、日陰でスケッチブックに絵を描いていた。両親共にヒッピーで、本人は勉強は好きだが高校進学せずに通信に通い、将来漫画家になりたいという。

その話しを聞いたとき、僕はこっそりこれは先行き暗いなあと思ったんだけど全然違いました。10代からバリバリ稼いで売れっ子になってました、ありがとうございました。

しかもその当時、プログラマだった知人(光ちゃんの姉の旦那)は会社を興し、携帯用ゲームを作るとか言ってて、いやー携帯でゲームなんか無理だろ…JK、とか思ってたら見る間に成長して今は千代田区にある田村亮子と同じ高級賃貸に住んでますわ。

そいつも美大を三浪してギブアップしてプログラマの専門学校行って中退して、ゲーム会社に入って免許を取ろうというゲームで当てるも次でこけて辞めて…ぐらいまでは、あー可哀想にとか思ってたんだけど、普通に成功してるし。

どの食事が最後になるかわからないんだから
ブスと貧乏人が結婚して出来そこないの子供を産んで
トーキョー・ディズニーランドに行けば、それはもう幸福なんだ。
1位ヘキサゴンにハマるような連中が3位報道ステーションみたら洗脳されるだろ

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去年まで、近所の大学で臨時雇いの学内SEをやっていた。
引っ越した今でも、その研究室の教授から「相談しながら作業してもらいたいから、うちの大学まで来て」(新幹線で!)というメールが来る。
難しいことをするわけではないから、もっと近くにいる人を雇えば良いと思う。

そう言うと教授は、
「やりたいことを話してわかってもらうのがめんどくさい。わかってくれないし。あと、ほんとのエンジニアの人はよくわかんないこと言って怖い」
と言う。
悪うございましたね、ほんとのエンジニアじゃなくって。

この教授は内気なのではない。むしろ開放的すぎる人格だ。
それでも怖いというのは、たぶん軽いテクノフォビアなのだろう。日常的にPCを操作したりブログを書いたりしていても、自分がハンドリングできない領域に入った途端、理不尽な忌避感が作動する。

こんなにもみんなが機械を使っているのに、けっこう多くの人の中に、「よくわからない機械への忌避感」がしっかりと根を張っている。だから「よくわからない機械を駆使する人」もついでに避けられてしまう。

IT業界の人が想定する専門性のはるか手前で、彼らは「いやだな」「こわいな」と感じる。
私が件の教授にとってOKだったのは、「難しいこと言わない文系の人」として認識されたためだ。

SEになる人は、とくに売りになる技術がないんだったら、「専門家じゃない感じで相手に安心感を与える」という路線を考えても良いかもしれない。

うちの職場にもこういう人いる。正規表現知らないけど「難しいこと言わない文系の人」として認識されていて明らかに客受けがいい。

「質」というのは、 量が担保されてはじめて問われる、むしろ副次的なもの。

40 :名無しさん@十周年:2009/11/06(金) 12:07:23 ID:pt9Ccv/L0
20人分の容器に入ったワクチンを注射針で投与するとか怖い

135 :名無しさん@十周年:2009/11/06(金) 12:24:58 ID:11S9SizuO
»40

これ初めて知ったよ。

一人一瓶じゃなくて、大瓶から取り分けるのね。
場合によっては、時間差も出てくると…

専門家って言うか、素人でも判断つく内容なんですけど、
総理大臣も厚生労働大臣も意味が分からないなんて…

彼等はペットボトルを回し飲みする程度にしか思ってないのでは?

志の輔 そうなんですよ。まえに、びっくりしたことがありましてね。富山の放送局で、故人の落語のCDをかけて、前後の枠を私がつけるという番組があるんです。で、CDをかけるんだから、「著作権はちゃんとしといてくださいよ」と言ったら、放送局の人がJASRACに電話したんですよ。
「もしもし、あのー、落語をかけたいと思うんですけど、著作権のほうはどういうふうにしたらいいんでしょう」
とラジオ局の人が訊いたら、JASRACの人が、
「いやー、ウチでは落語というのは扱っていませんけれど‥‥いいんじゃないんですかぁー」
って言われて(笑)。

糸井 あはははははは、すごい(笑)!

志の輔 信じられないような話ですよ。売り出されていれば、もう、その時点で著作権はないんですよ。すごいですよねぇー。
アイヌ語の「川」には「ベツ」と「ナイ」の2種類あり、「ベツ」は水かさが増すとすぐに氾濫してしまう危険な川、「ナイ」は岸がしっかりしていて、洪水に強い川を現わしています。つまり、「ノボリベツ」や「石狩川」の古い言い方である「イシカリベツ」という名前は、それらの川が、洪水の危険をはらんでいるという意味が込められたもの。
一方、アイヌ語では「水」にも「ワッカ」と「ベ」という2種類あり、「ワッカ」は飲める水、「ベ」は飲めない水を指しています。ですから、「ワッカナイ」という地名には“川の水を飲んでも大丈夫な上、洪水の恐れもなく、川のそばに暮らしても安全な場所”という意味が込められているんですね。