"几帳面という言葉には、神経質なイメージや、ダイナミックな発想ができないといったマイナスイメージがあるようで、学生の多くは「そうでもありません」と答えます。しかしそこで胸を張って「はい、几帳面です」と答えられる人がほしい。僕の中では、それがまずひとつの選考基準になっているんです。"
Saturday 1/28/2012
9:07am (53 notes)